カテゴリ:Other( 10 )
ある日のX-wallにて
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X-wallでダース・ヴェイダーがくつろいでいました。
普段着の姿を見る限り、痩せた人のようです。
ジョークを飛ばしたり、思いっきりツッコミを入れられているところを見ると、
意外と気さくな人だったようです。

でもコタツでコミックを読んでいる姿には、少し哀愁が漂っていましたね。
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by climberkitune | 2006-03-13 00:00 | Other
イチオシです
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最近イチオシの煎餅と言えばこれ!

左:黒こしょう煎餅(金吾堂)
正統的煎餅の歯ごたえに黒胡椒のスパイシーさがマッチした一品。

右:亀田の塩わさび(亀田製菓)
ワサビのつ~んと来る風味が侮れない一品。
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by climberkitune | 2006-01-24 00:00 | Other
今更ヘルシング風味
ブックオフに立ち寄った。
『ヘルシング』があったので、つい手にとって立ち読みを・・・。
そういえば、このイカレた台詞の改変も流行ってたなぁ。

ふと考えてしまったのだが、こんな人が居たら凄くコワい。

>>こんな演説をする人
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by climberkitune | 2005-12-28 23:36 | Other
どうでもいい知識【2】
平成9年に改正された「核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律」
(通称:原子炉等規制法)によると、

第七十六条の三 核爆発を生じさせた者は、七年以下の懲役に処する。

それによって生じた殺人、傷害、器物破損などについては
別途罰則が適用されるということらしいが、
それにしても懲役7年以下とは・・・。

ちなみに、「火炎びんの使用等の処罰に関する法律」によると

第2条 火炎びんを使用して、人の生命、
身体又は財産に危険を生じきせた者は、7年以下の懲役に処する。


現状では、核爆発と火炎瓶の使用とは同程度の懲役刑ということのようだ。
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by climberkitune | 2005-12-07 00:00 | Other
X -エックス-
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この蜘蛛も"X"に関心があるようだ。
糸で白くくっきりと"X"を主張している。

Xといえば、
X-wall
X-GAME
X-trail

どれも非常にアグレッシブだ。
この蜘蛛も、非常にアグレッシブなヤツに間違いない。

でも、台所の窓に巣を作らないでほしかった。
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by Climberkitune | 2005-07-26 00:00 | Other
ふと思い出したこと
学生時代の話。

ZR研(仮称)所属の学生が、実験用の苗木に水をやっていた。
台風接近中の豪雨の中で。

・・・他にやることあるんじゃないか?
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by climberkitune | 2005-07-22 21:50 | Other
小耳に挟んだとある会話より

ふと思い出したちょっと昔の話。

場所は東京・秋葉原。
オタクの聖地として名高いこの街の
ファーストフード店で、後ろの席から聞こえてきた会話。

A「今度、俺のインテR、チューンしようと思ってさ」
B「おっ、スゲーじゃん。何するの?」
A「○○で××を△△して(専門用語。意味不明)、仕上げにボディの軽量化。
  もうこれで完璧だね」

振り返るとそこには、
「これでもか」というくらいの0.1トン超級の男が2人。
まずは自分のボディを軽量化しろよ。
ってか、レカロのシートってそんなに幅広だったんか!?
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by climberkitune | 2005-07-07 18:30 | Other
どうでもいい知識【1】
1976年、時は東西冷戦の最中。
当時のソ連空軍のエリートパイロットであった
ヴィクトル・イワノビッチ・ベレンコ中尉は
最新鋭戦闘機であったMig-25で函館空港に強行着陸して
アメリカへの亡命を求めた。

彼は収容されたホテルで、食事に出された親子丼に感動し、
「こんなに美味いものは食べた事がない」と涙を流したという。
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by climberkitune | 2005-07-06 23:50 | Other
移転作業
楽天ブログからexciteブログへの移転作業中。
コピペだけとはいっても、結構面倒なものだ。
移転ツールでもあれば便利だと思うが、そんな都合のいいものは
今のところ見つかっていない。
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by climberkitune | 2005-06-13 01:08 | Other
ハイドロコロイド判創膏
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例えばジョンソン&ジョンソンが製造している医療用具、
「BAND-AIDキズパワーパッド」など。
一言で言えば、特殊な判創膏、といったところ。
もちろん、通常の薬局で購入できる。

通常の判創膏は傷に接する部分がガーゼになっているが、
このガーゼが曲者で、
・密閉性がないため感染しやすい
・ガーゼの繊維が再生している傷口にくっつく
などの問題点があった。

このキズパワーパッドは、傷に接する部分が
最近は医療現場でも使われている高分子素材
「ハイドロコロイド」になっている。
この素材は、傷口からにじみ出てくる体液を
吸収し、乾燥させないように傷口を保護してくれる。

「え?、キズって乾かしたほうが良いんじゃないの!?」
という人も多いかもしれないが、表皮の下の細胞は、
本来は乾燥すると死んでしまう。
となると、再生中の皮下組織が次々と死んでしまうことになり、
傷の治癒を遅らせたり、あるいは傷跡が残る原因となってしまう。

そこで、傷口を組織の再生に最適な状態にするのが、
このハイドロコロイド素材を用いた判創膏。

キズの閉鎖療法とかハイドロコロイドについては、
書き出すと非常に長くなるのでこの辺りまでで。
とにかくキズの治療には「常識のウソ」があるようなので、
以下のサイトを参考にしてみてはどうだろうか。
→新しい創傷治療
(一部に、キズや治療状況の写真があります。苦手な方は気をつけてください)

→ジョンソン&ジョンソン BAND-AID
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by climberkitune | 2005-03-17 00:00 | Other



日常生活の断片
by climberkitune
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